【優良企業厳選】Faxdmで営業先の企業へアプローチ!

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faxdmは法人だけを相手にしたファックス宣伝

faxdmはファックスで宣伝するサービスの1つです。このサービスは文字通りファックスを使用するため、ファックスがない相手へは宣伝できません。
そしてこのサービスの大きな特徴は、法人だけを相手にしていることです。言い換えれば個人を相手に宣伝行為をしないことになります。このサービスを利用するには、まず最初に宣伝したい内容の原稿を作ることから始まります。原稿が出来上がりますとそれを担当者のもとへ送信して問題がないか否かをチェックします。
紙面に問題があると修正を求められ、問題がなければいよいよ相手先へと送信します。その相手先へと送信する場合、このサービスでは2つの選択肢があります。
1つは依頼者が保有しているリストから相手を選びだす行為となります。そしてもう1つはこのfaxdmをやってる業者の保有しているリストから相手を選び出す行為となります。
相手を選び出したところで送信が開始されます。しかし送信すればそれで終わりではありません。この宣伝行為ではいかに相手から反応を得られたかが大事になります。
相手からの反応がどれくらいかなどの報告結果が後日依頼者のもとへ届きます。この宣伝行為と反応結果の2つを合わせてこのサービスが成り立っています。


faxdmが活用されている理由

FAX機に関しては会社に100%と考えていいぐらい行き渡っています。
このことは受発注の会社の業務や情報の発信、本支店同士の情報シェアのために活用されるからです。 FAXは担当者のいずれかの人が内容を判断することになります。棄て去るにも原稿をチェックしてみてから判断することになります。その結果、FAXというメディアを有効に活用してDMを届けることは法人の新規の営業開拓におきまして効果を発揮してくれます。
メールで行なうDMは迷惑メールのフィルタに掛かったり、件名によって営業と扱われてしまったら開封されることなく捨てられます。
FAXDMでしたら、開封された状況の下でFAX機に出されることから、受信サイドにとりまして有意義な情報が送り届ければ、必然的に反応を受け取れます。
ですから、faxdmは多くの会社で活用されています。


faxdmの押さえておきたい特徴

faxdmは継続したレスポンスがあるのもアドバンテージといえます。 メールは配信して時間が経過すると埋没するためレスポンスがあるのは長いものでも1週間くらいです。
それに対してfaxdmは相手方の手元に送付されますので相手方の興味を引くことが可能な限り、机にしまっていたり、ファイリングするかもしれません。
faxで発信してから数カ月後、或いは数年後に良いレスポンスがあった話も相当見られます。また、会社組織のリリースされたFAX番号に対し実施することにより個人情報保護法、あるいは迷惑メール防止法にひっかかることはないです。ただし、送信できる情報そのものが多くないというウィークポイントがあります。 メールは上限がありませんし、DMも枚数に制限はないといえます。faxdmは現実問題としてA4、1枚に取りまとめることが必要です。

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